健康食品のアミノ酸(ALA)を前日夜に飲んで、検査を考えている当日の尿を採って送るだけ!

 

先日、2週間に渡り、断続的に子宮に違和感を覚えたので、病院に行かなくてもよいサービスがないかと調べました。
その時に見かけたサービスを今回お伝えしますね。
なんと、尿検査だけでOKみたいですよ!

 

ガン検査って丸一日時間を潰して身体の検査をしなくてはなりません。
それも病院によって異なりますが、かなりの高額です。
それが自宅で出来るなんて画期的ですよね。

 

 




 

今回ご紹介するのは、最先端技術を用いたがん予防サービス「まも~る」です。

 

毎年会社で健康診断を受けているから、自分は問題ない。
そう感じている方は多いと思います。
しかし、健康診断の根幹は、病気の危険因子が体内にあるか否かを判断するものです。

 

もともと、特定の病気を発見するためではありません。
一般的な生活を営めるかどうかが主体であり、最近では生活習慣病の予防を主目的とした検査(健診)としています。

 

だから、毎年健康診断を受けていても、早期がんが見つからなく『後日きてください』という流れになってしまうのです。
医者としても判断するのが難しく、しっかりした判定ができないグレーゾーンを設けていることもあります。
インフルエンザと同じですね。
38度の熱が出ても、すぐに検査しても判断ができない。
発熱直後ではなく、発熱後12時間経った頃、検査を受けると結果がしっかりと出るようですよね。
あきらっきょも子供がインフルエンザにかかったときは、あさイチの診療ではなく、午前の診療終了に近い時間帯に連れて行きました。

 

しかし、最先端技術を用いたがん予防サービス「まも~る」は、健康診断とは違います。
ガンが体内に潜んでいるかいないか・・・特定の病気(がん)があるか否かを早期に発見するためのものなのです。
ガンっぽいものがあるかもしれない、この検査はグレーゾーン・・・そういう言葉はありません。
黒か白か・・・それが検査の目的です。
そして、少しでも早く早期に治療することをおススメする検査(検診)なのです。

 

最先端技術を用いたがん予防サービス「まも~る」で検査する、主な検査項目を調べてみましょう。

 

ガン検診に特化した内容の検査。
実は9つも該当しています。

 

・便潜血検査
・胃バリウム検査
・PET検査
・血液検査
・マンモグラフィー検査
・CT検査
・喀痰細胞診
・MRI/MRA検査
・内視鏡検査

 

医学界で注目のアミノ酸ALAを活用したがんリスク評価Noahは、医療機関に行く必要はありません。
また腫瘍マーカーなどの血液検査とは異なり、体に苦痛を与えない非侵襲的な尿検査です。
細かくいうと、尿中のアミノレブリン酸関連物質と酸化ストレスマーカーを測定を測定し、統計学を元に、ガンのリスクを評価して提示するという流れです。
よって、自宅で楽な気持ちでに受けられる検査です。
がんリスク評価はのがん予防メディカルクラブ「まも~る」の指定医療機関が実施します。

 

最新の科学技術を使っていますね。

 

今回、自分はたまたま住んでいる自治体の子宮ガン検査用紙をもらっていたので、そちらを有効活用しました。
しかし、子供を一緒に連れていくことは出来なかったので、預け先を探すのに苦労しました。
1時間につき、2000円はかかってしまいます。
今回、仕方なく、私は有給を使って平日に検査を受けにいくことにしました。

 

知らない病院に連れて行くと好奇心が強くなり、あちらこちら探検する時期です。
検査をする親の方も、心穏やかに検査が受けられないので預ける決定をすることにしました。

 

近くに親戚がいればよいのですが、親戚もいませんし、実家も遠いです。
そういう時にアミノレブリン酸関連物質と酸化ストレスマーカーの2つで測定するがん予防メディカルクラブ「まも~る」は使いやすいなぁ・・・と感じました。